平成令和JUMP

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推しの子実写版、東京ブレイドの漫画との相違点まとめ!原作改変で舞台から月9に変更?


第24話 願い

 

 

推しの子実写版。

 

ハードル低くしてみたら、それなりに楽しく見れてる。

 

アニメや原作からかなりカットしてるけど、

抑えるとこは一応抑えてる感じはある。

 

4話くらいから東京ブレイドも始まる。

ここら辺は原作とはかなり変えてきてる。

 

変更点をまとめてみました!

 

東京ブレイド

 


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まず一番大きなところは、月9のテレビドラマになってること。

 

原作では、2.5次元の舞台化だったはず。

舞台とドラマは全然違うからなんでやねんって思った。

舞台が主戦場の劇団ララライがTVに出るってのも違和感。

黒川あかねも同級生に舞台女優(笑)とか野次られてたくらいなのに。

 

でもまあ、これは仕方ないかなとも思う。

漫画のようにグルグルステージが回るステアラは閉館してしまったし、

漫画の実写化ってとこだけは一応同じだし。

 

 

月9であんなガチガチのバトル漫画やるの?

と思ったら内容も変わってて、刀剣を巡るミステリーみたいな感じになってる。

少年漫画で大ヒットしそうな題材には思えないが、ドラマならまあ妥当な変更点か。

 

 

吉祥寺先生とアビ子先生が現場に来て、脚本全部直せって流れは原作通り。

間に難癖つけるテレビプロデューサーが入って余計ややこしくなってるけど。

(これは原作のコスプレ編もちょっと混ぜてるのかもしれない)

 

 

姫川さんが圧倒的に演技力不足。

まあこれはあかねにも言えるし、

天才役者を演じるのはまあ難易度高いよねってことで。

 

 

あとは、鴨志田とメルトが不在。

ブレイドでのメルトの成長は好きなシーンだったので残念。

実写版のメルトはただの棒読みのままフェードアウトということか。

 

 

そして脚本について語るアクアとあかね。

「幼少期のアマテラスの化身のシーンとかカットされてたね」

「ハイテンポな掛け合いができる子役はいないし、赤子が踊るとかCGでも無理」

とか、推しの子実写化の自虐ネタかましてたのはウケた😂

 

 

 

あと、B小町のライブ編も並行してやってるね。

一流のアイドルを見に行くで乃木坂のライブシーン出てきたのビビった

アイ役の齋藤飛鳥は元乃木坂46だからその繋がりか

推しの子世界にも存在してるんかいぃ!

 

 

 

 

 

 

 

 

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第3話

 

 

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