ハンドレッドライン
購入特典で小説
雫原が主役の前日譚。
まだ本編はクリアしてないけど読んでみました!
47ページ。
ネタバレ注意!
最初から好戦的だった雫原。
そのルーツが明らかに!
初陣
退屈だった東京団地のオオタ区での生活。
カブキ区では、男装ホストやらSM女王様までやってたそうな。
警報でマンホールに避難しなかったらエネミーと遭遇。
(洗脳で非難することに疑問を抱かせないのは不穏すぎたが)
そこから独学で訓練とイメトレを重ねて
クマを1人で倒せるまでになったのね
そこからも他のエネミーを倒しまくった、と。
最初から強かったのはそういうことねー
他の生徒とは経験値が違うわ
タイトル通り、彼女の華々しい勝利で飾られた初陣を描かれていました。
臓腑ちゃんキーホルダー気になるw
主人公の澄野以外描かれていない東京団地での生活。
それを垣間見ることができました。
ちなみにまだ本編では、彼女は行方不明になったまま。
最悪の展開も想像してるけど、どうなることか。
スピンオフ小説の主人公になるくらいだし、明るい未来が待っているのか!?

