
チェンソーマンの映画、第7弾の特典のメモリアルコレクション
作者の藤本タツキ先生のインタビューが。
映画は想像の200%の仕上がりで大満足とのこと。
各キャラや各場面への先生の思い。
そんな中、ラストシーンに対する先生のコメント
「なんでこの作者は、レゼとデンジを会わせてあげなかったんだろう」
お前や😂
まあ、1観客として客観的にみるとそうなるってことかな
アニメの出来がよすぎ描いてる時はそこまで思い入れなかったが、
動きや音楽がつくことにより…みたいな
原作者という立場から全部自分に返ってくる感覚
最終的に、「だからデンジとレゼは離れ離れのラストで良かったです!」で締める辺り、やはりサイコパスみを感じるw
特典のifの入学式や卒業式はそういう思いの現れだったのか
天使のアイスのコーンを捨てるのはもったいないは共感した😂